oekakibbsが生き返ったのでここはぐだぐだ用です。
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2018年06月10日(Sun) 
y542.jpg 632×542 91Kかなり最後の段階で眼を細く描き変えている。
原寸でも3ピクセルくらいの違いなんだけど結構違う。

オープニングで王都から旅立つところのノクトって
シナリオ中よりも眼が大きく開かれていて
子供っぽい顔に描かれてるよな〜。


戦友の、ノクトたちと一緒に戦えるミッションのBGM
すごい好きなので、本編でも使ってったっけ?と思って
本編シナリオの最後の方を思い出そうとしたら
いまだにちょっと涙が込み上げてしまって
我ながらびっくりした…
去年はスタンドバイミー聞くだけで泣けてた時期もあった…
*
あの物語がどうこう、というより
海の上のピアニストの思い出し泣きと同じ仕組みだよなこれ

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2018年06月03日(Sun) 
71.jpg 350×500 59K絵があるから投げておくか
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2018年05月28日(Mon) 
y541.jpg 600×554 124Kカラー手順練習のつもりで描いていたらむっちゃポップな色が出せてしまった…。

あのツーショット写真はセルフィーじゃないからこういうことではないのかなあ。
今回のイリス旅ではマルマレームの入り口のところでグラディオのセリフが無かった、
そういうとこすごい気になる。

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2018年05月21日(Mon)00:54 
y540re.jpg 670×508 184Kイリスと同乗するのが楽しみ過ぎて引き延ばす為にしばらくまたヤーナムに行っていた。
いざドライブ始めるとすぐ終わっちゃう、さびしい。
ドライブ中にイリスが喋ってるとイグニスがちょっと笑顔なんだよなー

一周目は女の子あんまり連れ回しちゃいけないんじゃないかと思って、
そんなにうろうろ回り道しなかったんだよなあ。
あと戦闘のときにいると危ないと思ってた。

二週目はやっぱり物語との距離感が全然違う感じがする。
一周目はほんとに女子傷つけちゃいけない、と思ってたし
そもそも誰かひとり車から降りるべきじゃない? って思ってたし。

一周目の距離感、たぶんほぼ全員の登場人物について、
なんでいきなりそんなこというの、みたいな感覚がものすごく強かった。
カテゴライズとか類型化とかキャラクター化ができない、感触に近いものがあった。

たぶん近年の洋ゲーはそういうとこが発達していて、
設定みたいな情報をユーザには与えずに、何のゲーム、どういうゲーム、
みたいなユーザの手探りを逆手に取って没入感に変えていけるテクノロジがあるんだと思う。

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2018年04月18日(Wed) 
y537re.jpg 650×520 136K最近絵を描く手順を矯正してからカラーリングが単調なので
色々出来るかテスト

していたら1年ぶりくらいにpsdが壊れてしまった…
今年の1月からいままでの10枚以上の絵を
ひとつのpsdにいれていたのでレイヤが150くらいあって復元めんどい。
最後に描いてたこの絵をとりあえず復元…

なんで意味も無くノクト描いてるのかと考えてみたら
この塗り方のデフォルト作法をこのキャラ描いておぼえたからだなあ。
一時ブルーをしょっちゅう描いていたのと同じことか。

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2018年04月05日(Thu) 
y536.jpg 800×399 184K
登場人物が自身の物語にさえ陶酔しない珍しい話だよな

最近では写真撮りそうな機会にはちゃんと着替えまでするようになってしまった…

RPGの周回は通常 もう一度イベントを見返したい、みたいなモチベーションでしてるけど
このゲームに関してはストーリー見返しには興味あまり無いのに周回してるなあ。
どんな写真が残るのかが楽しみなのかも。
初回プレイ時みたいな、どこからセリフが聞こえてるのかがわからない、みたいな
フワフワ感はもったいなくももう無いけど、ちゃんと酔わずにゲームできるのでそれはそれで。
*

「ファイナルファンタジーXV」――DLCという果実が私たちに与え、奪うもの
  "プレイヤー自身が世界の仕組みをすべて理解することができず、その必要もない。
  なぜならノクティスはあの世界がどうなっているか、ということ自体には興味がないからだ。"

カメラ視点が主人公たち側に極端に限定されているという違和感、
記事に書いている人がいた。私この人とほぼ同じ感想だな。
物語の説明が不足なのではなくて、そこにいる「個人」としての体験と感覚を与えてくれているのだと思う。
この記事のコメント欄でもやっぱり話が行き違ってるけど、
このゲームが伝わる人と伝わらなかった人がいる難しさ。
そのピーキーなところをファイナルファンタジーというビッグタイトルでやっちゃったところが
一番のツッコミどころだった。

  "しかし、これだけは言いたい。かつての無垢な可愛さは、そこにはもう存在しないのだ。
  デジタルな魔法によって、手元で物語が書き換わる。それがよいことかは、まだ私にはわからない。"

書き換わる物語はたしかにショックだけど、今回のプレイングにはたくさんの感想を
(支離滅裂だけど)書き残していて自分としては良かった。
一周目自分がどこまでが分かることで、どこからが知らない世界だったのかまだまだおぼえている。
遊んだタイミングが2017年で、私は僥倖だった。

それはそれとして、レスタルムの市場で行き交う人が増えていて変化も面白い。
夜は男と子供がいて、夜は仕事明けの女性が多い。

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2018年03月24日(Sat) 
y535re.jpg 640×564 129K23日の誕生花がグラジオラスだったので一笑いして描いた

初見のダンジョンだと中腰でソロソロ進むアクション、なくなっちゃったのかな。
怖がってる感じすごい好きだったんだけど。
戦闘が上手になったのでポーションの消費も無いしお金もたまって余裕があるなあ。

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